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大注目!!神戸港開港150周年イベント目白押し!

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大注目!!神戸港開港150周年イベント目白押し!
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なんだって!???神戸港開港150周年!???


私がこのことを知ったのは電車の中でのおばさまたちの会話から...(笑)
よく見てみると、電車のつり革広告にもイベント関連のチラシばかりぶら下がっているではないか!! 
実は、すでに今年からイベント目白押しだが、平成29年1月1日で150周年を迎えるんだそうだ。
普段でも落ち着いた空気で和ませてくれる神戸。そこに港の開港150周年の記念イベントだもん、楽しいこといっぱいに違いない。

神戸開港150年記念事業について

平成29年1月1日に神戸港が開港150年を迎えるにあたり、この記念すべき年を市民の皆さまとともに祝い、海、港、船への関心を深め、また神戸港のさらなる発展のスタートとするため、「神戸開港150年記念事業」を実施いたします。

出典 http://www.kobeport150.jp

おすすめイベント

イベント紹介については、大変に申し訳ないが、私の独断と偏見で、私だったらこれに行きたい!!というものをご案内しようと思う。
だってお堅い企画は詰まんないから.....

開港150年!こうべ食の博覧会 STYLE in KOBE

2017年9月17日(日)・18日(月・祝)

神戸食博

まずは何より期日の迫るこれ!!!
『開港150年!こうべ食の博覧会 STYLE in KOBE』!!!
神戸メリケンパーク・中突堤 特設会場で、この週末に11:00〜18:00の間行われる食のイベント、なんと、神戸の名店に始まり、地元のB級グルメに、一流ホテルの名物メニューに、神戸のお酒やお肉の物産品など、神戸自慢のグルメを、総勢約150店舗で、ご披露します。神戸に港ができてからこの150年の間に日本に広まった「神戸の食」をフルに楽しめます。

※出店リストは、以下詳細PDFから確認頂けます。
というか、確認しておいた方が絶対いいだろう。

『第6回JAZZの森ライブ in 森林植物園 〜神戸ジャズが森に来た!〜』

2017年10月28日(土)・29日(日)

森林公園でJAZZ

というわけで、私のイチ押しは
『第6回JAZZの森ライブ in 森林植物園 〜神戸ジャズが森に来た!〜』
なにせ神戸といえばJazz、一年を通して、恒例のJazzイベントが目白押しなのだから! そして今年は、そんなストリートJazzの老舗の音が、今回神戸港開港150周年を記念して、神戸市立森林植物園にて聴ける。
秋の香り漂う森林に囲まれて、小気味いいJazzのリズムに乗りながら、癒されてみてはいかがだろう。

『第20回中秋節』に行きたい!

2017年10月4日(水)・10月7日(土)〜9日(月・祝)

2017中秋節

そして次に行きたいのは、神戸元町南京町商店街の中秋節のお祭り。
風情のあることに、旧暦の8月15日に中秋の名月を愛でて行われる、秋の収穫を祝うイベント。そして神戸といえば南京町は切っても切れない関係!神戸の異国情緒を味わうには、もってこいのイベントだ。

学生の頃から、一人でもよくふらっと南京町に行って、中国雑貨を見て、月餅を買って帰ってきたものだ。今でも南京町に行ったら、必ず月餅は買う。買わなきゃ気が済まない(笑)

南京町でのいろいろなお祭りは、春節祭に始まり、端午節、中秋節と続く。
たまたま行ったらお祭りに遭遇!!なんてラッキーなことはそうそうない。きちんと日程を確認していくべきだ。
今年も例年通り行われる中秋節だが、今年は神戸港開港150周年にあたる分、さらに賑やかに催されるさだろう。

2017年第21回WDFワールドカップ 神戸大会

2017年10月3日(火)〜10月7日(土)・アフターカップ大会/10月8日(日)

さて、ちょいと気になるのが、なんとダーツの世界大会がここ神戸で開かれるというもの。
最近は、ダーツバーがはやってたりして、夜遊び好きなおじ様やおば様も案外利用しておいで。しかし、ダーツの世界大会が開催されてて、しかもイギリスの方じゃ、地方大会みたいのからテレビ放映されている何てことはご存知ない。
イギリスのいる頃、よく観てた。あの投げる前の研ぎ澄まされた感と、選手の方々がいとも簡単にさっさか投げる辺りがたまらなく好き。

今回の大会、大会参加者だけでなく、広く一般からエントリー出来るとのこと、夜のダーツバーで自身を付けておいでの方は、参加してみるといかがだろう。また別の意味で、ダーツにはまるに違いない。
競技は10/4(水)-10/7(土)の間、神戸国際展示場 3号館で行われる。
いずれも9:00 に開場、10:00からで、もちろん無料で観戦できる。
が、 事前予約をしてた方がいいみたい。
問い合わせはこちら 
↓   ↓   ↓   ↓   ↓

バンドー神戸青少年科学館 プラネタリウム 神戸開港150年記念番組「クジラが星に還る海」

2016年3月26日(土)〜投映終了日未定

ここで、子供と行きたいプラネタリウムをご紹介しておこう。
実は、バンドー神戸青少年科学館 プラネタリウムで、昨年9月から投影開始されている『クジラが星に還る海~STARS OF LIFE~ 』だが、本年2月3日より、番組投映前に神戸開港150年記念テーマソング『海のある街』(歌:WEAVER)をBGMとして流し、神戸港開港150周年を祝っている。

プラネタリウム、行きたい行きたいと思いつつ、なかなか足をのばせずにいる。
こんなときくらい、子供と一緒に出掛けていきたいものだ。
めったに触れない星の世界。きっと目を輝かせて、「楽しかったね、ママ!」と、言ってくれるに違いない。

未だ投影期間中だが、小学生の訪問もあるプラネタリウムなので、その予定に合わせて大幅な投影スケジュールの変更もあったりする。ぜひ、バンドー神戸青少年科学館 プラネタリウムへお問い合わせいただいてから予定してもらいたい。

以下へ問合せ先あり  ↓  ↓  ↓  ↓

神戸開港150年記念 「宮崎カーフェリー」市民クルーズ

2017年10月29日(日)

ここいらで、やっぱり神戸港なのだから、陸の上からだけではなく、船の上から神戸の海を楽しみたいと思う。
育ったのが兵庫県西宮市だったので、幼いころからよく、神戸港から遊覧船に乗って、神戸の海に触れさせてもらった。潮風と、太陽の日差しと....
浅草あたりから水城バスに乗ったことが何度かあるが、あの屋根付き船とは違って、まさに海の空気をそのままに受ける海上の旅。あの風が何より好きで...

今回神戸港開港150周年記念として、宮崎カーフェリーに乗ることができる市民クルーズが開催される。宮崎カーフェリーにはなかなか乗れないと思うので、その船を楽しむこともできるし、大きな船で悠々を神戸の海をクルーズするのもとてもすてきなんじゃないかと思う。
今、参加者を募集しているところ。「往復はがき」又は「FAX」又は「電子メール」でご応募とのことだ。詳細は、下記より確認くださいませ。

船といえば...

夜のクルージングへ出かけよう

神戸で船といえば、いろんな会社がクルーズを提案している。昼間もあれば夜もある。私が幼い頃に乗っていた遊覧船とは違い、おしゃれな食事に優雅な雰囲気。カップルでもご家族でも親子でも、十分に楽しめる内容になっている。

今回神戸港開港150周年を祝って、記念商品を発売している神戸シーバスクルージングカフェファンタジーはいかがだろう?10時から17時まで、毎時0分に出発している。神戸港のサンセットものぞめる。
あるいはやはり神戸は夜景を楽しみたい街でもある。
ナイトクルーズは「ルミナス神戸2」と「コンチェルト」で楽しめる。
街中が、神戸港開港150周年を祝わないわけがない! きっと思いがけないサプライズもあるに違いない。

神戸港について...

さて、神戸港について皆さんはどれくらいご存知だろうか?
ここ関西圏に置いての神戸港の働きはそれはそれは大変なものになっている。毎日、私たちの全く知らないところで、いろいろなことが起きながらも万全な状態で荷物の受け入れと搬出を行う。
以前、貿易事務をしていたこともあり、港に税関も各コンテナの受け入れを待つ乙仲さんなどの事務所から倉庫からいろいろなものがあるとその時知った。
どこの業界も同じだが、港に至っては、交通の便がいいと言えない立地条件の中で、ほんとに多くの人のおかげで緻密に成り立っているという事実にロマンさえ感じた。
また、子供の頃に、神戸港で、「タグボート」に乗せてもらったことがあった。
ご存知だろうか?「タグボート」?大型船が港に着く際、港の淵に勢いよく当たってしまうと船体に傷が付き、それがその船の致命傷にもなりかねないので、小さなタグボートが誘導し、先に立ってクッションの役目を果たしながら船を無事港に着けさせるというものだ。
そのタグボートで、神戸の港の男の醍醐味に触れ、男の子に生まれてたら、こんな道もあったんだなぁと、あこがれと共に思ったものだ。
だって、船と言えば、通常は”女人禁制”ですからね.....(笑)


神戸の港の活躍を垣間見て頂きたい....
↓   ↓   ↓   ↓   ↓

神戸港についてちょっとまじめに話したところで

海事博物館企画展2017 『神戸における海技者教育100年の歩み』

なる催しがあることに気づいた。
何気なく、港のある街神戸......としかとらえていなかったが、最近友人のご子息たちが、商船大学や、船の設計の勉強のために大学からさらに上へ進んだとか、そっちの道へ就職したとかよく聞くの。よくよく考えたら、友人の多くは西宮市に住んでいて、西宮にも港はあるし、海に親しむ機会も多く、おかげで船に乗る仕事へ進むんだろうか。
でも、今回の神戸港開港150周年記念イベントで、この 『神戸における海技者教育100年の歩み』というテーマをみて、「ああそうだった、港があるんだった」と、し確認することになった。

もしかしたら、他にも知り合いのご子息たちが海や船に興味を持ち、そっちに進むかもしれない.....と思うと、この 『神戸における海技者教育』に急に興味がわいてきた。
皆さんはいかがだろうか?

神戸開港150年記念「港都KOBE芸術祭」

2017年9月16日(土)〜10月15日(日)

神戸は、いろいろな建物が、昔のままで残されていることもあり、港へ歩くほどエキゾチックな雰囲気を醸し出している。
そんな、そのままでも十分芸術的なところが大好きなのだが、そんなアーティスティック街並みなのに、今回神戸港開港150周年を記念して、さらに港のあちこちにアート作品を展示しているというのだ。
毎年六甲で、そういった作品の展示をしているが、神戸港に...というのは初の試みではないだろうか?
屋外で、潮風に吹かれることもあり、一か月ほどの展示だ。
晴れた日、雨の日で、その表情は様変わりすることだろう。一点一点探して歩き、写真を撮って、SNSへ投稿するのも楽しいだろう。


真面目な学べるイベントも紹介しよう

150年の歴史があることを考えると、やはり神戸港について、真面目に学ぶこともしてみたい。お散歩しながらだったり、いろんな催し観ながらだったりと、お勉強スタイルのものも用意されている。
おすすめはやはりお散歩系のもの。
学生の頃、神戸でアルバイトをしていたおかげで、関西から20年以上離れていても、未だ不安なく神戸の街を歩いて回れる。
神戸という街は不思議で、歩くほどにその独特の坂道と街並みに魅了されていく。
ふとした路地や角っこに、こじゃれたお店が立ち並び、神戸のセンスの良さもうかがえて、うれしくなる。ぜひ、自分の足で散策してみていただきたい。

神戸開港150年記念特別企画「神戸旧居留地ウォーク」

2017年10月16日(月)

ちょうど季節は秋。心地いい風に吹かれながら、神戸の歴史を学びながら、神戸の街を散策してはどうだろう。居留地案内、神戸港遊覧船、そしてイタリアンランチがついてなかなかお安く楽しめる。
今まで見たことのない神戸に出会えること間違いなし。

関西元気文化圏推進フォーラムⅨ「神戸開港150年の歴史を辿る」

2017年10月3日(火)

港でいろいろなものを受け入れ、そしてその港からいろいろなものをハイカラに発信してきた神戸の歴史や文化について、神戸創業「鈴木商店」女主人一代記『お家さん』を書かれた、”玉岡 かおるさん”を招き、その独自の切り口で、語っていただきます。
モボ・モガのみなさん、本を読むような楽しいイベントを求めていたのではないですか?そんな皆さんのために、しっとりと文学的な神戸についての学びをどうぞ。


※申し込みははがきで 
詳細、以下からご確認ください。 ↓  ↓  ↓

「おとな旅・神戸」ブラブラまち歩き特別プログラム多数あり

さて、歩いてもっと身近に神戸に触れたいあなたに、「神戸港はなぜ1300年も良港なのか?」「神戸はなぜ“ハイカラ”なのか?」の2つのお題に沿って、もっといっぱいの、神戸らしさを存分に堪能できる7つのお散歩プランを用意しました。
あの、人気のまち歩き番組でも取り上げられたコースを中心に、テレビでは放送されなかったこぼれ話や裏話も楽しんでいただけます。
大好きな人と、リラックスして、ゆっくりと神戸の街で過ごしてみませんか?


プログラムは7個
ちょっと上質の神戸の楽しみ方を教えてくれる、おとな旅・神戸。
上記にご案内している、「港都KOBE芸術祭」を楽しむプランもある。
一度覗いてみるといい。

やっぱり種手飲んで神戸を楽しむ!!

神戸開港150年記念イベント 輝く兵庫まつり

2017年9月23日(土・祝)

「灘の酒」と食フェスティバル in 神戸 〜Go!Go!灘フェス〜

2017年9月30日(土)・10月1日(日)

東遊園地(神戸市中央区加納町6丁目)で開催される、「灘の酒」と食フェスティバル。灘五郷の酒蔵計17社が出店、有料で試飲ができ、即売もする。
また、神戸・兵庫ゆかりの食品メーカーなど計16社が、自慢の食品販売もする。

ちなみに、1978から、「10月1日は日本酒の日」として定められたそうで、毎年10月1日には全国各地で「全国一斉日本酒で乾杯!」イベントが開催されている。
このイベントもちょうどこの10/1。 日本酒を、大いに堪能したいものだ。

見どころは神戸市中央卸売市場本場での、本場開設85周年記念市場まつりだ。
いろいろなステージイベントもあれば、もちろん市場だけに、うまいもんストリートを設置し、食べ歩きができる。また、市場のお祭りならではの、生鮮食品販売が多数!! ついつい食べ過ぎて、買い占め過ぎて(笑)、帰りが大変なことになるのだけれど.....(笑) ぜひ、ご家族で楽しんでいただきたい。

まとめ

ざっと...
ほんとにざっと、神戸港開港150周年記念イベントをご紹介したわけだが、毎日毎日このイベントを楽しみに神戸まで出向けるなら、この合間合間に、やっぱり神戸の山手の方とか、元町の方とか、高架下商店街とか、ふらっと行って、神戸の今を感じられるところも楽しんでもらいたい。
海へ向いて歩くほどに、静観さの増す、オフィス街が現れるし、食べるものは、南京町のおかげで、中華あり、パン屋さんもスウィーツのお店も充実している。

でも反対に、神戸まで行くことができない人は、例えば神戸港開港150周年記念販売品を購入して、「そんなことがあったんだなぁ」と感慨にふけっていただきたい(笑)


例えばこんな記念商品.....

・神戸風月堂 神戸開港150年記念ミニゴーフル (期間限定販売)


はたまたこんなものもあり。
長く持ってたら、プレミアつくのかしら...?(笑)

・オリジナル フレーム切手「神戸開港150年記念」

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